2006年Location

2006.09.06-2006.09.13

2006年Dairy 2006年写真

[1] Location 1:BAYSIDE B&B Yellowknife OldTown入り口手前のロッジ

Yellowknifeは、大小さまざまな岩の上に出来た町のようだ。いたるところに岩上の丘がある。
Old-TownもいたるところにROCKがある。The ROCKの上に上ると360度の視界が開ける。町の灯りを織り込んだ上で撮る写真も面白そうだ。

rockから望むAir Tindy オールドタウンとハイダウエイ島の位置関係 Bayside B&Bの正面玄関
ツアーバスのビューポイント。ここの雲は東側から動く 図中の白点がドーム状のテント。西・北・東面が望める


[2] Location 2:BLACHFORD Lake Lodge Web-site

はじめてのロッジはいつもわくわくする。そのロケーションとオーロラの出現する位置や、気に入ったアングルなどを考えるのは楽しい。
ロッジ周辺には、湖面の穏やかなところもあり、逆さオーロラも充分狙えることがわかった。
日中のアクティビティのFishingはガイド付きで、これも楽しい。ブラッチフォードレイクはキャッチ&リリースを推奨。だがガイドのアルバートも私もせっかく連れたのにもったいないなぁという同じ気持ちを持っていたことを釣りが終わった後に知った。
また、このロッジにはいまなお金鉱の探索をする会社からスタッフが常駐していた。現在もなお金鉱探しの夢はまだ続いているということに驚きを感じた。

着水直前の飛行機からBlachfordロッジを望む ブラッチフォードレイクロッジの位置関係 ジャグジーに乾杯P
部屋から湖を望む 帰路の黄葉
Blachford Lake の日の出 今回のFishing-MAP Pike
こわい口の北極カマス ボートからロッジを望む

[3] infomation

Yellowknifeの天候の変化を予測 Yellowknifeのオーロラ予測 NOAA Resent Data plots
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観測地に適した衛星イメージを選択する。Yellowknifeの場合はGOES-WestのWestern Canada IRのMediumまたはSmallを選択し、animationさせ、天気を予測する。 アラスカ大学のオーロラ予報。イエローナイフをカバーする予報をクリックする NOAAの荷電粒子の数値。北極と南極での強さが表記されている。グリニッジ時間で表記されるので、読み替える。Yellowknifeは、マイナス7時間。


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