気になるアラスカの天気など関連情報


 
  1. アラスカ大学が公開する「オーロラ出現予報」
    予報官の「オーロラ出現領域」の予測。過去・明日の予報もあり、旅行時の宿泊場所を決める手がかりになる
     
  2. NOAA POES 
    人工衛星に搭載された荷電粒子測定器(POES)を用いて、北極および南極の100km上空の陽子と電子を測定し、オーロラ活動を推定する。データは3時間ごとに掲載されており、オーロラベルト中で、どの地域が活性かがわかり、当日のオーロラ観測の目安になる。
     
  3. ただ今のフェアバンクスの天気(晴天時の出現率 60~80%の領域*)
    オーロラを見る旅行の基点となるフェアバンクスの天気予報。やはり天気は気になります
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  4. ただ今のベテルスの天気(晴天時の出現率 90~100%の領域*)
    ベテルスは北極圏にある本当に小さな村でした。帰りがけにダンにもらった「北極圏にきた証し」(一枚のパンフレットに名前を書いてくれてある)がなんかとてもうれしかった。
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  5. ただ今のバーローの天気(晴天時の出現率 90~100%の領域*)
    新田次郎著『アラスカ物語』の冒頭のシーンもあり、一度は行ってみたいのですが、なんせ寒さに怖気づいて....
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  6. ただ今のイエローナイフの天気(晴天時の出現率 90~100%の領域*)
    2005年シーズンにチャレンジすることに...
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  7. ただ今のホワイトホースの天気(晴天時の出現率 60~80%の領域*)
    2006年シーズンにチャレンジ。乗り継ぎは便利。不愉快なセキュリティチェックもなし。ロッジは快適。うーん、困った(^^;
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  8. 摂氏と華氏の換算表(クリックで拡大)

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    摂氏で育った私には、華氏は不可思議...(^^;

    *D.M.Souza氏著書「Northern Lights」(ISBN 0-87614-629-9)より引用



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