| ■ 地球も夢を見るんだ ■ |
このページは、オーロラ関係のTOPICSを扱ってゆきます


主催:オーロラゆめ倶楽部
後援:アラスカ州政府日本支局
協賛:カナダ観光協会
協力:日本発色・フレームマン
| 展示期間 | 2003年11月18日(火)〜11月24日(火) 午前9時〜午後4時30分 最終日は午後3時30分まで |
| 会 場 | 新宿御苑アートギャラリー 東京都新宿区内藤町インフォメーションセンター内 |
| 作品点数 | 半切を中心に約60点(カラー) |
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○展示趣旨 : 小生が初めてオーロラに出会ったのは1996年12月のこと。単に仕事のストレス解消が目的で旅行会社のツアーに参加しただけのことでした。現地滞在三日目の最後の夜、天空いっぱいに舞うオーロラを見て大きな感動を味わいました。それ以来オーロラの虜になってしまい、毎年、氷点下40度にもなる冬季のアラスカやカナダに出かけるようになりました。 |
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ピンクやエメラルド、ホワイト、イエローに色づき、変幻自在に舞い二度と同じ姿を見せない魅惑のオーロラ姫。そして、澄み切った大気と光の害がない大自然のシチュエーションがよりその感動を高めてくれます。この素晴らしい自然環境を大切にしたいと思う気持ちを写真展を通じて少しでもアピールできればと思います。 資料提供:佐藤 ケンジさんです。ありがとうございました。 |
○タイトル、協賛、展示趣旨は前回と同じです。
○会 場 : 関西国際空港2階ターミナルロビー(関西国際空港且蜊テ)
○展示期間 : 2003年11月1日(土)〜11月19日(水)
○作品点数 : 未定

(この情報の提供は、佐賀県立宇宙科学館の丹野さんです。ありがとうございました)

めいめいアラスカンアンバーを6本づつ大事そうにぶら下げて、帰宅の途につきました。
月曜日もアラスカン・アンバーを買いに行ってしまいました(^^;;; (と)
わたくしの大好きなアラスカン・アンバーが飲めるかもしれないぞ、という思いでこの記事に興味を持ちました。同好の士がおられるかもしれませんのでお知らせします。
--- 引用ここから
夢のあるヘルシーな生活を願う貴方に、 アラスカが天然100%の安心を提供いたします。
お問い合わせは:アラスカ州政府日本支局 Tel:03-3556-9621 japan@alaska.or.jp
--- 引用ここまで
マスメディア向け情報提供:アラスカ州政府日本支局 美田様
(一部書体など表示の関係で変更させていただきました)

●山梨県立科学館 プラネタリウム番組「オーロラストーリー」
期間: 2001年9月29日(土)〜2002年1月6日(日)
場所: 山梨県立科学館 スペースシアター
投影時刻: 土・日 10:00、13:50、15:50
平日 15:50
投影時間: 約50分
* 今夜の星空の紹介(約20分)とあわせての時間です。
休館日: 月曜日
● プラネタリウム共同企画「アラスカから次世代へのメッセージ」
(オーロラクラブ共催)
期日:10月20日(土) 16:00〜19:00
講師:赤祖父俊一氏(アラスカ大学北極圏研究センター所長)
内容: 赤祖父先生講演会「北極圏から地球を思う」
プラネタリウム投影「オーロラストーリー」
スライドショー「ナヌークの贈りもの」
*入場無料、要申込
●プラネタリウム共同企画「星野道夫写真展〜悠久なる時の流れ〜」
期間: 2001年11月3日(土)〜12月16日(日)
場所: 山梨県立科学館 メインエントランス
8月4日(土)首都圏にお住まいのインターネット&アラスカで知り合いになった友人が写真展に集い、
楽しいひと時を過ごしました。写真展風景を、佐藤ケンジさんのご好意で表示させていただきます。
極北の空を彩る神秘の光オーロラにとりつかれた坂本氏が、カナダを基点に撮ってきた写真30点を展示。
スライドショーでは、美しい音楽とともに光あふれる極北の世界へとお誘いいたします。
| イベント | 日時 | 開催場所 |
|---|---|---|
| 写真展 | 7月3日(火)〜9月2日(日) | メインエントランス |
| スライドショー | 7月3日〜8月31日までの土・日 (*8月25日を除く)=>17:10〜17:40 |
スペースシアター |
| 関連情報 山梨県立科学館のホームページ http://www.kagakukan.pref.yamanashi.jp/
坂本さんのホームページ (情報提供:山梨県立科学館の高橋さんです。ありがとうございました) |
この冬(2000.12月)に、アラスカ・ベテルスでお会いした佐藤ケンジさんの写真展をご紹介します。
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